本格ローマ風カルボナーラ(生クリーム不使用)
本場ローマで愛される正統派カルボナーラ。生クリームは一切使わず、卵黄とペコリーノロマーノだけでとろとろのソースを作ります。コツをつかめば家庭でもレストランの味に。
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57件のレシピ · 中級 · 時短・簡単・おもてなし・ベジタリアン・ヴィーガン・デザート・スイーツ
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本場ローマで愛される正統派カルボナーラ。生クリームは一切使わず、卵黄とペコリーノロマーノだけでとろとろのソースを作ります。コツをつかめば家庭でもレストランの味に。

デンマークの国民食とも言えるオープンサンド。ライ麦パンにバターを塗り、ニシン、エビ、ローストビーフなど好みの具材を美しく盛り付ける。見た目も味も楽しむ北欧のランチスタイルです。

バーナーで砂糖を焦がす瞬間が醍醐味のフランス定番デザート。卵黄・生クリーム・バニラだけのシンプルな配合で、なめらかなカスタードと薄いキャラメルのパリッとした層が重なる。
ゴードン・ラムゼイが解説するサンデーロースト完全版。ハーブマスタードで仕上げた牛肉を強火→低温で焼き上げ、十分に休ませてからスライス。赤ワインと深みあるキャラメライズド玉ねぎのグレービーが肉の旨みを引き立てる、英国の週末料理の頂点。温度計管理が成功の鍵です。

スカンジナビアの伝統的な塩・砂糖・ディルで36〜48時間キュアしたサーモン。火を使わず、時間が調理する「塩蔵料理」の真髄。薄くスライスしてマスタードソースとライ麦パンとともに。クリスマスのユールボードに欠かせない北欧の一品です。

プロヴァンス地方の伝統的な夏野菜の煮込み料理。ズッキーニ、ナス、パプリカ、トマトをオリーブオイルとハーブでじっくり煮込んだ、色鮮やかな一品。
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ドミニク・クレンが「Why Waste?」シリーズで発表した、熟れすぎた桃を活かす泡状フローズンスムージー。アーモンドミルクとレモンバーベナの香りが溶け合い、エレガントな仕上がり。「熟れた果物は次の料理への扉」というクレンの哲学が詰まった一品。

「パンは金。古くなっても絶対に捨てないで」——ドミニク・クレンが語るゼロウェイスト哲学を体現した一皿。古くなったサワードウをカリッと焼き直し、自家製ヴィーガンマヨとフレッシュトマトを重ねたイタリアン仕立てのミルフィーユ。Fine Dining Loversの「Why Waste?」シリーズより。

グラント・アカッツがディナーパーティーで振る舞ったラムのメインディッシュ。にんにく・タイム・バジルを練り込んだハーブバターをたっぷり塗り、パン粉でコーティングして焼き上げる。家庭のオーブンで再現できる本格的な仕上がり。Chicago Magazine掲載レシピ。

「私を元気にして」という意味を持つイタリアの国民的デザート。エスプレッソに浸したサヴォイアルディ(スポンジフィンガー)とマスカルポーネクリームを重ねた、濃厚でなめらかな一皿。意外にも初めて記録されたのは1980年代と比較的新しいが、今や世界中で愛されるクラシック。

エミリア=ロマーニャ州ボローニャ生まれの本場ラザニア。じっくり煮込んだ肉のラグーとベシャメルソースを層重ねにして焼き上げる、イタリアの家庭料理の王様。手間はかかるが、一度作れば誰もが絶賛する一品。

じゃがいもから作るふわふわのニョッキを、シンプルなトマトソースで仕上げるイタリアの定番料理。ポイントはじゃがいもの水分をしっかり飛ばすこと。もちもちの食感とソースの旨みが絡み合う、家庭料理の傑作。
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ヴェネト州トレヴィーゾ生まれの郷土料理。紫色のラディッキオ(チコリの一種)の苦みと赤ワインの深みが絡み合う、冬に食べたいリゾット。ゴルゴンゾーラやタレッジョを加えるとさらに濃厚に仕上がる。見た目も鮮やかで、おもてなしにも最適。

パリのパティスリーを象徴するカラフルなフランス菓子。アーモンドプードルとメレンゲで作るサクサクの生地に、バタークリームやガナッシュを挟む。難しいと言われるが、コツを押さえれば自宅で美しいマカロンが作れる。ギフトにも最適。

1920年代にスウェーデン王室の王女たちのために考案された緑のマジパンに包まれたドーム型ケーキ。スポンジケーキ・ラズベリージャム・ディプロマットクリームの層を重ね、ホイップクリームのドームをマジパンで覆った北欧菓子の傑作。特別な日に作りたい本格スウェーデンスイーツ。

バターを何層にも折り込んだサクサクのデンマーク生まれのペストリー。クリームチーズやジャムを包んで焼いた贅沢な朝食パン。手間はかかるが、焼きたての香りと食感は市販品とは別格。週末の本格ベーキングに挑戦したい一品。

台湾で大流行し日本でも人気を集めたスフレ式のカステラ。メレンゲをたっぷり使い、湯煎焼きでじっくり焼き上げることで実現するふわふわしゅわしゅわの食感が最大の魅力。切った瞬間にゆれる姿もSNSで話題に。

ローマっ子が朝食に愛するブリオッシュ生地のふんわりパンに、たっぷりの生クリームを挟んだイタリアの伝統菓子。コロナ禍でSNSを通じて世界的ブームに。バターリッチな生地と軽やかなクリームのコントラストが絶妙。
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リグーリア州の郷土料理。手でひねって作る小さなショートパスタ「トロフィエ」に、フレッシュバジル・にんにく・松の実・チーズで作る本格ジェノヴェーゼソースを和える。じゃがいもといんげんを同じ鍋で一緒に茹でるのが本場流。緑の香りが鮮やかな夏の一皿。

「ガラクト(乳)」と「ブレコ(パイ)」が合わさったギリシャ語の名前通り、フィロ生地にセモリナカスタードを挟んだギリシャ最愛のデザート。熱々のパイに冷えたレモンシロップをかける瞬間にフィロがシュッと音を立てながら吸い込む工程が最大の醍醐味。外はパリパリ、中はとろけるクリーミーなカスタード、甘いシロップの三重奏。

キドニービーンズをスパイシーにマッシュして詰めたジョージアの伝統的なパン。「ロビ」はジョージア語で豆の意味。セイボリー・ブルーフェヌグリーク・カイエンペッパーで風味付けした豆フィリングをイースト生地に包み、薄く伸ばしてオーブンで焼く。ヴィーガン対応で素朴ながら満足感の高い一品。

19世紀後半にポルトガルのマデイラ諸島・アゾレス諸島からハワイのサトウキビ農園に移民した労働者たちが持ち込んだドーナツ。穴がなく、卵と牛乳・エバポレーテッドミルクを使ったリッチなイースト生地を球状に丸めて揚げ、熱いうちに砂糖をまぶす。外はカリッと中はふんわりの食感が特徴で、今もホノルルのレナーズベーカリーのマラサダが世界的に有名。

1837年からリスボンのベレン地区で焼き続けられる、世界一有名なポルトガルのエッグタルト。修道院で余った卵黄を使うために生まれたとされ、今や世界中のカフェで愛される。パリッとしたパイ生地にシナモンとレモン風味のカスタードを流し込み、240℃の高温で一気に焼くことで表面に独特の焦げ模様が生まれる。香港のエッグタルトはこのポルトガル版が元祖。

バクラヴァと並ぶ中東菓子の双璧。細く刻んだカタイフィ生地にモッツァレラとリコッタを包み、オーブンで黄金色に焼いてひっくり返すと、とろけるチーズと甘いローズウォーターシロップが絡み合う絶品デザート。チーズが糸を引く断面写真がSNSで爆発的に広まる、フォトジェニックな中東スイーツの王様。
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中東ストリートフードの代名詞。一晩水に浸けた乾燥ひよこ豆をパセリ・コリアンダー・スパイスとともにフードプロセッサーにかけ、外はカリカリ、中はふわっとした食感に揚げる。ピタパンに挟んでタヒニソースをかければ、ベジタリアンでも大満足の一品。本物のファラフェルは缶詰ひよこ豆では絶対に作れない理由も解説。

インドのレストランで最も人気の高いベジタリアンメニューの一つ。パニール(インドのカッテージチーズ)とマッシュポテトで作ったコロッケ状のボール(コフタ)を、カシューナッツベースのリッチなクリームソースで仕上げた豪華な一皿。オレンジ色のソースに白いボールが浮かぶ美しいビジュアルは食卓を格上げする。

インド全土で愛される祭りの甘いお菓子。「バラのベリー」という意味を持つ名前の通り、ローズウォーターのシロップに浸した茶色い揚げボールが輝く宝石のようなスイーツ。外はなめらか、中はもちっとしたカード(食感)にシロップがじゅわっと染み込む至福の一口。インドのお祝いごとには欠かせない定番デザート。

台湾土産の定番中の定番。サクサクのバター生地にパイナップルジャムを包んだ小さなお菓子は、断面の美しさとほろほろの食感でSNSでも大人気。市販品より格段に美味しいホームメイド版は、フレッシュパイナップルで作るジャムの香りがたまらない。贈り物にも最適な台湾スイーツ。

直火で焼いたポブラノチリを細切りにし、コーンとメキシカンクリームで煮てチーズを溶かし込んだタコスの具。チリの香ばしさとクリームのコクが合わさった至福の一品。

ペルーの路上に漂う香りといえばこれ。牛ハツをアヒ・パンカとにんにくのマリネ液に漬け込み、炭火でジュッと焼き上げます。植民地時代から受け継がれるペルーの魂のソウルフード。臓物が苦手な方は鶏肉や牛肉でも美味しくできます。
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ペルーのストリートフードの王様。さつまいもとかぼちゃを練り込んだ生地を揚げてリング状に成形し、チャンカカ(黒糖)のシロップをたっぷりかけていただきます。外はカリッ、中はふんわりの食感が絶品。

シチリア生まれのイタリアを代表するお菓子。サクサクのフライ生地にマルサラワインを練り込み、リコッタとチョコチップのクリームをたっぷり詰めます。ピスタチオを飾った断面が映えるPinterestでも人気のデザートです。

トスカーナ・フィレンツェ生まれのドーム型ケーキ。スポンジにアルケルメスリキュールをたっぷり含ませ、リコッタクリームとチョコクリームを二層に詰めます。冷やして切り分けると白と茶の美しい断面が現れる、見た目も味も本格的なイタリアンデザート。

イタリアのお祝いに欠かせないデザート。「イギリス風スープ」という名前ながられっきとしたイタリアの菓子。アルケルメスでソークしたサヴォイアルディ(ラダーフィンガー)にバニラとチョコのカスタードクリームを重ねた贅沢な一皿です。

フランスの名菓エクレア。細長いシュー生地にバニラカスタードと生クリームを合わせたクリームをたっぷり詰め、チョコレートアイシングをかけます。パティスリーの定番スイーツを家庭で再現するレシピです。

カルボナーラの原型とも呼ばれるローマの古典パスタ。グアンチャーレ(豚ほほ肉の塩漬け)の脂で乳化させたペコリーノチーズのソースが麺に絡む。材料はたった4つなのに驚くほどコクがある、ローマ四大パスタのひとつ。
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「口の中に飛び込む」という名のローマの名料理。薄く伸ばした仔牛にプロシュートとセージを重ねてフライパンで素早くソテーし、白ワインのソースを絡めます。5分で完成するのに見た目も味も本格的な一皿。

SNSで世界を席巻した2024年最大のスイーツトレンド。サクサクに炒めたカダイフ(細切りパイ生地)とピスタチオバターをミルクチョコレートで包んだ、ドバイ発のチョコレートバー。断面のグリーンが美しく、食感のコントラストが一口目から感動を呼ぶ。

フォークを入れた瞬間、とろりとチョコレートが流れ出す究極のデザート。外側はしっとりケーキ、中はとろとろの溶岩状。材料5つ・25分で作れるのに見た目はレストラン級。バニラアイスを添えれば完璧な一皿です。

NY三つ星レストラン「ル・ベルナルダン」のシェフ、エリック・リペール本人の著書『Seafood Simple』に掲載されたエレガントな前菜。白ワインでポーチした生サーモンとスモークサーモンを合わせ、マヨネーズとレモンでなめらかに仕上げます。トーストしたバゲットと共に楽しむ、おもてなしにぴったりの一皿。

粗く砕いた黒胡椒を纏わせたステーキを焼き上げ、コニャックと生クリームのソースで仕上げるフランスビストロの定番。フリット(フライドポテト)を添えた「ステーク・フリット」としてカフェの看板メニューにもなっています。

パリのパティスリーで必ず見かけるフランスの定番デザート。サクサクの甘い生地に、卵黄とレモンでコクを出したなめらかなレモンクリームを流し込んで焼き上げます。メレンゲを乗せない、レモンそのものの味を楽しむシンプルな一皿です。
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オーブンでふわりと膨らむ、フランスを代表する繊細なデザート。濃厚なダークチョコレートのベースにしっかり泡立てた卵白を合わせ、外はカリッと中はとろりと焼き上げます。焼きたてをすぐにいただくのが鉄則です。

中世ペルシャに起源を持ち、インドでは数百年の歴史を持つ伝統菓子。発酵させた生地を渦巻き状に絞って揚げ、サフラン香るシロップにくぐらせる。カリッとした食感としっとりジューシーな内側の対比、鮮やかなオレンジ色が特徴で、お祭りや祝い事に欠かせない一品。

ギリシャ版ラザニアとも呼ばれる、チューブ状パスタ・シナモン香るミートソース・とろけるベシャメルソースを層にして焼き上げる伝統的なグラタン。切り分けたときの美しい断面が魅力の、おもてなしにもぴったりな一皿です。

ヤンニョムチキンは、韓国語で「味付けされた鶏肉」を意味する国民的フライドチキンで、コチュジャンをベースにした甘辛いソースを絡めるのが特徴です。低温と高温で二度揚げすることでべたつかず、軽くてサクサクした食感に仕上がります。ギョチョンチキンやポンチキンなど専門チェーンの人気とともに世界的に広まり、屋台やチキン専門店の定番メニューとして愛されています。

プーパッポンカリーは、タイの海鮮レストランの看板メニューの一つで、カニ肉をカレー粉と卵のとろりとしたカスタードで炒め合わせたタイ料理です。見た目は地味ながら、濃厚でクリーミーな味わいは絶品と評され、タイ国内でも人気の高い一皿です。海外のタイ料理店ではあまり見かけない、通向けの逸品でもあります。

セントラルのヴィルヒリオ・マルティネスによる、南米アンデス地方の伝統的な焼き餃子「サルテーニャ」。バターを練り込んだ生地で、牛肉またはチキンとじゃがいも、グリーンピースを煮込んだうまみたっぷりのフィリングを包んで焼き上げる。ゼラチンを加えたスープが冷える際にとろりと固まり、頬張ると肉汁があふれ出す仕掛けになっている。
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ミシュラン3つ星シェフ、ピエール・ガニェールによる、わずか7分で焼き上げる軽やかなチョコレートスフレ。コーヒーに漬け込んだぶどうとピスタチオのガナッシュを中心に流し込み、外はふんわり、中はとろりとした対照的な食感が楽しめる一皿。

NY三つ星レストラン「ル・ベルナルダン」のシェフ、エリック・リペールによる、フランスの定番クロックムッシュをシーフードで再解釈した贅沢な一皿。グリュイエールチーズとスモークサーモンを挟んで焼き上げ、オセトラキャビアを忍ばせた、おもてなしにふさわしい前菜です。

ナポリ発祥のイタリアを代表する伝統料理。揚げた茄子をシンプルなトマトバジルソースととろけるチーズで幾重にも層にして焼き上げる、断面が美しい一皿。Pinterestで「eggplant parmesan recipe」の検索数が前年比+785%と急上昇している注目レシピ。

ダニエル・ブールーによる、はちみつとレモン(またはオレンジ)の皮の香りが効いた本格マドレーヌ。生地は前日に仕込んで冷やしておけるので、焼きたてを気軽に楽しめます。ふっくらとした「お腹」が持ち上がる、見た目にも美しい一枚です。

ニューヨークのミシュラン星付き韓国式ステーキハウス「Cote(コート)」のシェフ、デイヴィッド・シムが料理専門メディアStarChefsで紹介したカルビのレシピ。醤油・みりん・オレンジジュースをベースにしたマリネ液に薄切り牛肉を漬け込み、炭火でシンプルに焼き上げる韓国家庭の定番の味です。
ロサンゼルスで「Matsuhisa」を開業し、ロバート・デ・ニーロと共に世界的和食ブランド「Nobu」を築いたノブ・松久の代名詞的な一皿。西京味噌と酒・みりんで作った漬け床に銀ダラを4日間じっくり漬け込み、表面を香ばしく炙り上げることで、バターのようにとろける食感と奥深い甘みを引き出す。
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ノブ・松久が生み出し、"ニュースタイル刺身"という新しいジャンルを築いた代表的な前菜。薄切りにしたハマチにガーリックピューレを軽くまとわせ、ピリッと辛いハラペーニョと爽やかな柚子醤油を組み合わせることで、和食の枠を超えた鮮烈な一皿に仕上げる。
野菜を主役に据えた料理で世界的な"野菜革命"を巻き起こしたヨタム・オトレンギが提案する、ナス料理の傑作。じっくり焼き上げたナスに、カレー粉とターメリックを効かせたヨーグルトソースと、キャラメリゼした玉ねぎ・アーモンド・ザクロの実を重ね、彩りと食感のコントラストを楽しむ一皿。
「Milk Bar」創業者クリスティーナ・トシが発明した"シリアルミルク"を主役にしたデザート。コーンフレークを牛乳に浸して香りを移した"シリアルミルク"をなめらかなパンナコッタに仕立て、バターでキャラメリゼしたコーンフレーククランチを添える、懐かしくも新しい一皿。